ハン・ヒョジュ

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韓流の歴史ドラマに登場するキャストについて調べた情報を紹介します。出演ドラマについては自分で見た歴史系のドラマだけを抽出し、ドラマに登場する役に関する印象や感想なども書いています。

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ハン・ヒョジュのプロフィール

  • 生年月日 :1987年2月22日生
  • 血 液 型:A型
  • 身   長:170cm
  • 出 身 地:忠清北道清州
  • 学   歴:東国大学演劇映画科
  • デビュー :2005年MBCシットコム「ノンストップ5」
  • 受 賞 歴:2009年SBS演技大賞特別企画部門女演技賞
  • 趣   味:映画鑑賞、ピアノ
  • 特   技:ピアノ、剣道
  • そ の 他:

主な韓国歴史ドラマの出演

トンイ 「トンイ」役

 奴婢の身分から最終的には後の王様の母親となる主役「トンイ」を演じています。元気で快活な正確でありながら頭が良く行動力もある役回りを見事に演じています。トンイというのは歴史上では「淑嬪(スクビン)チェ氏」として文献に残っており、三大悪女の一人としても有名です。ハン・ヒョジュとは直接関係ありませんが、別のドラマでは「淑嬪(スクビン)チェ氏」は「トンイ」のようにいい人としてではなく悪女として描かれています。
トンイは死体を検案する「おじゃぎん」の娘として、また、父親と兄、兄の友達のチャ・チョンス(チョンス兄さん)が裏稼業として行っている政治集団?のコムゲの娘として誕生し、政治的陰謀によって罪を着せられ処刑された父親と兄の無実を証明するために朝廷へ入ることを決意、いろいろな障害を越えて楽師のお手伝いとして働いていたときに王様と後の王妃となるチャン・オクチョンに出会ってどんどん朝廷の中へ入っていくというストーリー。別のドラマでは違った役職の人として登場するので実体はどうだったかは定かではありませんが、苦労しながら出世していくのは、イ・ビョンフン演出のドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」とよく似ています。その中で元気で頭がよく、偉ぶらない主人公を演じたハン・ヒョジュはとても交換が持てる女優さんです。その他はほとんどが現代劇なので見ていませんが、きっといい演技をされているのだろうと思います。

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