画像・動画の記事一覧

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表示可能なブラウザで、軽量なWebP形式の画像を配信してくれるプラグイン「WebP Express」

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【WebP Express】は過去・未来含め、「jpg」「png」形式の画像からWordPress上で「WebP」形式の画像を生成し、ブラウザの利用可否によって配信を判断してくれるプラグイン。今まで通りの形式の画像をアップロードすれば自動で「WebP」形式の画像を生成してくれるので便利です。

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アップロードした元画像(フルサイズ画像)の幅・高さ変更と画質の圧縮を自動で行うプラグイン「Imsanity」

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【Imsanity】は、アップロードした本当の元画像に対して画質と画像サイズの変更を行うプラグイン。「-scaled」ファイルが作られる上限以下(2560以下)に設定しておけば、余分なファイルが作られることも、使われない巨大なファイルが残ってしまうこともありません。

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GutenbergでYoutube動画の埋め込みをした際、Google PageSpeed Insightsのスコアが低下するのを防ぐプラグイン「Lazy Load for Videos」

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WordPressサイトへYoutube、Vimeo動画を埋め込みブロックで挿入した際に表示速度が低下するのを防ぎながら、Google PageSpeed Insightsのスコアへの影響を最小限に抑えるプラグイン「Lazy Load for Videos」の紹介ページです。

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画像ページへのアクセスを添付先ページなどへ自動的にリダイレクトするプラグイン「Attachment Pages Redirect」

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WordPressでメディアへ画像をアップロードすると、自動的に画像が表示されるページ(添付ファイルページ)が生成されるのをご存じですか?【Attachment Pages Redirect】は、添付ファイルページへのアクセスを、画像を添付した投稿や固定ページへ、そうでないものはトップページへ自動リダイレクトしてくれる便利なプラグインです。

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メディアライブラリのファイルを任意のフォルダで管理するためのプラグイン「WordPress Media Library Folders(旧Media Library Plus)」

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「WordPress Media Library Folders」はwp-uploadsフォルダ内に任意のフォルダを追加してアップロードしたファイルをWordPressで使えるようにしてくれる便利なプラグインです。標準ではアップロードできないサイズのファイルもFTPなどでアップロードして適用させると投稿などで使えるようになります。

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アコーディオン(伸縮)タイプの画像ギャラリーが作れるプラグイン「Accordion and Accordion Slider」

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ギャラリーと言えば画像サムネイルが横に並んでいてクリックすると拡大したりスライド表示になったりするものが多いですし、スライダーと言えば画像がくるくると変わっていくものなのですが、これはちょっと違って、クリックやマウスオーバーで画像が自動的に拡縮するようになっている珍しいプラグインです

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アップロードした画像や動画、ファイルなどを分類して管理できるプラグイン「WP Media Category Management」

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WordPressへアップロードしたファイルや画像、動画などのメディアファイルが増えて使うときに探すのが大変なことありませんか?「WP Media Category Management」はメディアにカテゴリーなどの分類項目を追加して管理しやすくするプラグインです。

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外部サイトの画像も含めたスライダーコンテンツを追加できるプラグイン「Slider by 10Web」

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「Slider by 10Web」は外部サイトにある画像をリンク埋め込みしてスライド表示できる数少ないプラグイン。設定の仕方、設置の仕方、効果なども多くのプラグインと遜色ないものですから単純に+αの機能を持つプラグインだと言えます。