コンテンツ追加一覧(Post List)

外部サイトの画像も含めたスライダーコンテンツを追加できるプラグイン「Slider by 10Web」

「Slider by 10Web」は外部サイトにある画像をリンク埋め込みしてスライド表示できる数少ないプラグイン。設定の仕方、設置の仕方、効果なども多くのプラグインと遜色ないものですから単純に+αの機能を持つプラグインだと言えます。

フォームに入力された値の計算結果を表示できるプラグイン「Calculated Fields Form」

【Calculated Fields Form】はページ内に計算式が含まれたフィールド、入力するフィールドを設置し、入力値に応じて自動的に計算結果を表示してくれるプラグイン。よくある入力して何かのボタンをクリックすると別ページで結果を表示という動作ではなく、入力してフォーカスが外れたらすぐに結果が表示されるのが魅力のプラグインです。

WordPressに追加したカスタム投稿タイプの投稿をRSSフィードに含めるプラグイン「CBX RSS Feed for Custom Post Types」

【CBX RSS Feed for Custom Post Types】はカスタム投稿タイプの投稿を通常の投稿と混ぜてRSSフィードのファイルを作成するためのプラグインで、サイト内にある投稿タイプをすべて表示してくれたリストにチェックを入れるだけで簡単に含める/含めないという動作設定ができるのが優れたところです。

WordPressで投稿本文の任意の場所へ広告を表示できるプラグイン「Insert Post Ads」

「Insert Post Ads」は本文の先頭末尾や本文内のpタグの数に合わせて広告を挿入できるプラグインです。例えば3番目のpタグの後ろに設定した広告を入れるというようなことができ、いくつでも設定できるので文章をいつも通り書いているだけで勝手に広告を挿入してくれる優れたプラグインです。

WordPressの引用で言語の違う原文と訳文、出典元リンクなどを表示できるプラグイン「WP Translate Shortcode」

【WP Translate Shortcode】はショートコードを使ってきれいな引用が作成できるプラグインです。独自のショートコードを使用するので通常のblockquoteタグ(引用タグ)との併用もできますから、英文などを訳とともに表示したいときだけ使うといった使いわけもできます。

WordPressの本文内に訪問者の閲覧環境に応じで異なるコンテンツを作成・表示するプラグイン「UserAgent Content Switcher」

【UserAgent Content Switcher】は、1つのページ内で閲覧環境に応じて表示する内容を変えられるようになるプラグイン。パソコン表示の場合にはこの文章を、スマホ表示の場合にはこの文章を・・・といった使い方が1つの記事本文内で作成できるので環境ごとに異なるコンテンツを表示しつつ管理も楽になる優れたプラグインです。

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WordPressで投稿を下まで読み進めたときに自動で関連記事を表示するプラグイン「Sticky Related Posts」

【Sticky Related Posts】は閲覧する人がある程度記事を読み進めると自動で画面下に関連記事を表示してくれるプラグイン。ポップアップなどページに動きがあるとついついそちらに目が行ってしまうのを利用して関連記事を読んでもらう確率を上げる効果が期待できます。

WordPressで切り替え式の一行ニュースを任意の位置に表示できるプラグイン「Ditty News Ticker」

【Ditty News Ticker】は投稿とは完全に別の一行ニュースを作成し、ショートコードでどこにでも表示が可能なプラグインです。サイトの更新情報、新しく追加した機能、ユーザーへのお知らせなど記事にするまでもないけどお知らせしておきたいコンテンツを作るときに重宝するプラグインです。

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