Wordpress | ページ 57 | Knowledge Base

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WordPressで登録ユーザーの「退会」処理をフロントエンドから行うプラグイン「Never Let Me Go」

「Never Let Me Go」は会員制サイトなどで必要な「退会」の処理を閲覧画面(フロントエンド)から行えるようになるプラグインです。会員登録や会員のプロフィール表示などを行うプラグインは多数リリースされていますが、退会処理が単機能で行えるのはおそらくこのプラグインだけです。

WordPressの会員制サイト制作に必要なユーザー登録周りを実装するプラグイン「WP User Manager」

「WP User Manager」は高機能ではありませんが、ユーザーがフロントエンドから登録したりログインしたり、プロフィールを編集したりする機能とともに、これも基本である管理画面(ダッシュボード)を開かせない機能があり、それ以外の余計な機能は出来る限り省いて使いやすくしたプラグインです。

WordPressでユーザー毎に管理画面へ表示するメニューを限定するプラグイン「User Admin Simplifier」

「User Admin Simplifier」はユーザー毎に管理画面(ダッシュボード)のメニュー項目を表示/非表示できるプラグインです。ユーザーの権限に関係なく、ユーザー単位での設定ができるため、登録の際のミスによって本来表示されるべきでないメニューが表示されてしまうというトラブルを防ぐことができます。

WordPressでウィジェットを使ってユーザーのログイン/ログアウトフォームを表示するプラグイン「Login Widget With Shortcode」

会員(ユーザー)のログインや登録管理を行うプラグインはたくさん出ていますが、それほど高機能でなくていい、ログインとログアウト、ログイン状況だけ表示できればいいという方におすすめのプラグインが「Login Widget With Shortcode」です。

【WordPress】最終更新日から一定期間経過している投稿に「古い情報」であることを自動で表示するコード

これから紹介するコードは、こうしたトラブルを避けるための手法として、最終更新日から一定期間経過した投稿へアクセスして表示したときに「古い情報かもしれない」ことを自動で表示するためのものです。これによってすべての問題がクリアされるわけではありませんが、より親切なサイトを作るためには必要なことだと思います。

WordPressのサイドバーウィジェットでショートコードが動作しない!を解消するプラグイン「Shortcodes in Sidebar」

Wordpressでは何等かの表示をするためにショートコードが使われることが多いので、ほとんどのテーマでは問題なく動作するのですが中には非対応のものもあります。「Shortcodes in Sidebar」はこうした不具合を解消するためのプラグインです。

WordPressでテーマのカスタマイザー設定をボタン1つで別のサイトにコピー使用できるプラグイン「Customizer Export/Import」

「Customizer Export/Import」プラグインはこのカスタマイザーで行った編集データをパソコンに保存(エクスポート)したり、Wordpressサイトに適用(インポート)したりできる地味に便利なプラグインです。複数のサイトを同じテーマで、同じデザインを適用したい場合には重宝します。

WordPressでCSSを使わず投稿内の文章や画像へきれいな背景が作れるプラグイン「Special Text Boxes」

投稿や固定ページの中で、「この部分だけ背景に変化をつけたい」という機会は多いのでは?そうした場合一般的にはCSSを作ってセレクタで呼び出してというのが基本的な手順ですが、「Special Text Boxes」はCSSの知識がない人でも簡単にグラデーションや影などを使った背景が作れるプラグインです。

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