その他の機能一覧(Post List)

一定時間作業していないユーザーを自動でログアウトさせるプラグイン「Inactive Logout」

「Inactive Logout」はログアウトし忘れているユーザーや、一定時間何もしていないユーザーを自動でログアウトさせてくれるセキュリティプラグインです。複数の場所やデバイスからの同時ログイン防止機能もついていて便利です。

WP-Cron(自動実行)が機能しているかをチェックできるプラグイン「WP-Cron Status Checker」

「WP-Cron Status Checker」は、インストールするだけでダッシュボードにWP-Cronが動いているかを表示してくれるプラグイン。24時間置きに自動でチェックして状況を表示してくれるので、毎日ちらっと確認するだけで異常に気付くことができます。

複数選択&追加が可能な「カテゴリー」「タグ」「カスタムタクソノミー」を単独選択&追加禁止にできるプラグイン「Radio Buttons for Taxonomies」

【Radio Buttons for Taxonomies】はカテゴリー・タグ、そしてそれとは別の分類が作成できる「カスタムタクソノミー」について任意のものを単独選択・追加ができないようにするプラグインです。

ウィジェットの内容だけをキャッシュして表示を高速化するプラグイン「Widget Output Cache」

【Widget Output Cache】はWordpressのほとんどのテーマで挿入可能となっているウィジェットに対してだけキャッシュを有効にして速度改善を行うプラグインで、特にRSSなど外部の情報を取得して表示するようなウィジェットを使っている場合には有効かと思います。

preタグなどのデザインを上書きして本文内のコードをきれいに表示するプラグイン「Mivhak Syntax Highlighter」

【Mivhak Syntax Highlighter】はこのプラグインで置き換えるタグを選択することで、例えばpreタグで囲まれたものを適用すれば、今挿入されているpreタグで囲んだコードをこのプラグインの設定で上書きしてくれるという優れものプラグインです。

フォームに入力された値の計算結果を表示できるプラグイン「Calculated Fields Form」

【Calculated Fields Form】はページ内に計算式が含まれたフィールド、入力するフィールドを設置し、入力値に応じて自動的に計算結果を表示してくれるプラグイン。よくある入力して何かのボタンをクリックすると別ページで結果を表示という動作ではなく、入力してフォーカスが外れたらすぐに結果が表示されるのが魅力のプラグインです。

投稿一覧や投稿編集画面から記事のエクスポートができるプラグイン「Single Post Exporter」

【Single Post Exporter】は投稿一覧や投稿編集画面から、自身の目で見て「この記事を!」とエクスポート できる便利なプラグイン。通常のエクスポートと同じxml形式で吐き出せますからインポートは通常のインポートツールでできるというのも魅力です。

権限などに応じて特定の投稿や固定ページのみ閲覧可能にすることができるプラグイン「WP Private Content Plus」

会員サイトや社内サイトなどで必要なのは「このコンテンツは全員閲覧可能にして、あとは制限したい」という機能。通常の制限プラグインでは設定を忘れたりすることにより知らない間に公開されてしまってる・・「WP Private Content Plus」はそんなミスを防げる閲覧制限プラグインです。

WordPressで特定の国からのアクセスをブロックするプラグイン「IP2Location Country Blocker」

【IP2Location Country Blocker】は国ごとに割り当てられているグローバルIPアドレスをデータ化しておき、特定の国からのアクセスをフロントエンド/バックエンドで防止できる便利なプラグインです。

WordPressのコンタクトフォーム「Contact Form 7」でメールアドレスの入力チェックを行うプラグイン「Contact Form 7 Confirm Email Field」

【Contact Form 7 Confirm Email Field】はフォームにもう一度メールアドレスを入力する欄を作り、送信時に通常のメールアドレスと比較して相違のチェックを行うプラグインです。

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