アクセスアップにはサブフォルダ(サブディレクトリ)とサブドメインのどちらが有利か?

SEOの要素として外部からのリンク(外部リンク)の数と質というのが取りざたされていますが、残念ながらサブフォルダもサブドメインもリンクとしては同一のサイトからの内部リンクとして扱われますので、外部リンクを増やしたいということであれば全く別のドメイン名で運用すべきだと思います。

WordPressのソースコードを圧縮してSEO・アクセスアップに効果が期待できるプラグイン「Head Cleaner」

Wordpressのソースを極限まで整理できるプラグイン「Head Cleaner」。サイトのアクセスアップやSEO対策にはソースをいかに整理するかがポイントという記事をたくさん読むのですが、自分ではなかなかできないのでプラグインに任せてしまおう!!というプラグインです。

【WordPress】プラグインやテーマのアップデートに注意 ~不具合が出る前にバックアップ~

Wordpressのダッシュボードさえ機能して、以前正常動作したプラグインやテーマのフォルダが残っていれば、上書きしたり、データベースから該当するテーブルを削除して再度インストールしたりすれば復旧できるので是非定期的なバックアップをしましょう。

Whois情報で知らない間に個人情報が漏洩しないようにするには

レンタルサーバーを借りて独自のドメインを持ってホームページやブログなどを開設して、「サイト上に自分の個人情報はないからいいや!」なんて思っていたら大間違いです。ドメインにはドメインを管理している人の個人情報を持っています。これはドメイン登録をする際に入力するもので、一般的にはこれを公開することが決まりになっています。

WordPressで日本語の自動リンクで用語集を作ったり関連投稿を表示したりできるプラグイン「WP Keyword Link」

用語集へのリンクや関連記事へのリンク機能は、無料ブログにはなく、固定サイトでは実装しにくいもの。これを簡単に実装することができるプラグインが「WP Keyword Link」です。おそらく同様のプラグインで日本語対応しているのはこれしかないと思われます。

トップへ戻る