眼鏡をかけていても使える眼鏡型拡大鏡(ルーペ)

公開日:2016年12月2日 おすすめアイテム

あれ?視力が落ちたのかな??急に近くのものが見づらくなることありませんか?目の病気が原因の場合もありますが、大抵は加齢による目の衰えが原因だと思われます。

私の場合40歳と数歳で突然来ました(年齢が分かってしまうかも・・・)。そして私は普段ド近眼で眼鏡を手放せない生活。遠くのものを見るときは眼鏡をかけて、近くを見るときは眼鏡をはずしてとしていても、細かい文字を読むときは「どこまで近づけるの?」位近くで見ないと分からない始末。

これを解消するのが眼鏡型拡大鏡です。据え置き型のルーペやいわゆる虫眼鏡といわれる手持ち型のものとは違い、メガネの上から装着できるから両手が使えて便利です。

眼鏡型拡大鏡には大きくわけて

  1. 眼鏡の上にすっぽりかぶせてかけるタイプの拡大鏡
  2. 眼鏡に固定して必要なときだけレンズを下げるタイプの拡大鏡
  3. 眼鏡に小さなレンズを装着して、見る角度によって拡大鏡を通すもの

の3種類があり、一番スタンダードなのは1のタイプです。かけはずしが面倒で頻繁に使う方は2がおすすめです。少し眼鏡が重くはなりますが、いつのまにか外した拡大鏡がどこかへ行ってしまうということは避けられますね。3はいわゆる医療系のドラマで手術のときに出てくるルーペ。顔の角度を変える必要があるので集中して見るときにはちょっと疲れそうですね。

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ひまあーと(管理人)
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