ココナラ プラグイン翻訳

こんなときにShortcoderプラグインは本当に便利だった

先日書いた記事で、ファイルの配布を有料化する、それに対しての思いなどを公開しました。それで1つ1つだんだんと移行していけばいいかなぁとも思ったのですが、急ぎの方からは連絡をもらえばいいでしょ!という考えに行きつき、一旦すべてのダウンロード機能とユーザー登録機能を停止しました。

まあ問い合わせフォームを用意しているので有料でも必要な人だったら連絡くるでしょうしね。

そこで活躍したのが

「Shortcoder」は別の場所で設定した定型文をショートコードとして挿入できるようになるプラグイン。簡単に言うとボタンで定型文を挿入するクイックタグをウィジェット化して、しかもショートコードを使って任意の位置に挿入できるようになる便利なプラグインです。

というプラグイン。このプラグインは複数のページに定型文をショートコードで挿入するもので、設定画面から変更すれば即座にそのショートコードの部分の文章などが変更されるという優れもの。

ファイルの配布を行っているページは以前にこのプラグインで構築し直していたので、ばさっとすべての記事の文章が変更できました。

こんなときにこのプラグインは本当に役に立ちますね。

ショートコードが入っていても内容が何もなければその部分は非表示になり、かつその下のコンテンツが空白を空けずに表示される(要するにCSSで言えばdisplay:noneと同じ)なので、定型文が入りそうな部分に予約的にコード入れとけば、コンテンツの追加も楽々です(今修正している記事には今後のために入れてます)。

ショートコード内は通常の記事で表示できるもの(ショートコードやhtmlタグなど)は全部動作するので、商品の販売などで定型文を使われる方には本当に重宝するプラグインだと思いますよ。

あとはこの変更でどんな反応があるのか??興味深々で見守りながら切り替え作業を進めていきます。

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