カテゴリー: wordpress関連
-

別のサイトの画像をURLから挿入した際に、「この画像にはalt属性が指定されていません」と表示されるだけで画像が挿入されないときの確認事項
WordPressの投稿編集画面で、画像ブロックなどを使って画像のURL挿入した際、「この画像にはalt属性が指定されていません」と出て画像が表示されなくなったことありませんか?原因が分かれば、何だそ…
-

WordPressの標準ギャラリーでカテゴリーから自動抽出&自動更新、画像クリックで拡大スライド表示(Lightbox)させる方法
2つのプラグインを使って少し使いにくいWordPressの標準ギャラリーを改善する方法を紹介します。今回は「カテゴリーによる自動更新ギャラリー」と「クリック時のライトボックス表示」の2つを実現します。
-

IE(Internet Explorer)ではページが正常に表示されない可能性があることを表示するプラグイン「WP IE Buster」
「WP IE Buster」はIE(Internet Explorer)でアクセスした人に「推奨するブラウザで見てくれたらきれいに表示できますよ」とお知らせできるプラグイン。IEに対応しきれず表示崩れ…
-

ブロックエディタで「エディターで予期しないエラーが発生しました。」が出て編集できないときの確認と対処
WordPressのブロックエディタで「エディターで予期しないエラーが発生しました。」という画面以外何も表示されなくなる原因の探り方、対処方法を紹介します。
-

WordPressのバージョンを5.6にしたら、サイトヘルス画面に「サイトでループバックリクエストが完了できませんでした」と表示されるようになったときは
WordPressのバージョンを5.6にしたらサイトヘルスステータスに「サイトでループバックリクエストが完了できませんでした」と表示されるようになる原因の例と対処方法の例を紹介します。
-

ブロックパターンの作成・管理ができるプラグイン「Block Pattern Builder」
「Block Pattern Builder」はブロックパターンの登録・管理が簡単にできるようになるプラグインで、定型文を多用するようなサイトではとても重宝します。
-

自身で作成した翻訳ファイルが更新によって上書き、消失してしまわないようにするプラグイン「WPT Custom Mo File」
【WPT Custom Mo File】プラグインは、翻訳ファイルを通常の場所ではないところに保管しておくことで、更新による上書きを防止し、かつ、それを優先的に適用してくれるちょっと便利なプラグインで…
-

適用してたプラグインの翻訳内容が変わってしまう、消えてしまうのを防ぐ方法
あれ?この間まで普通だったこのプラグインの翻訳、いつの間にかおかしくなってる。そんな経験ありませんか?今回はちょっと荒業を使って、適用したプラグインの翻訳ファイルが「変わらない」「優先して適用される」…
-

WordPressテーマ【OnePress】を使ったサイト作成例(デモ)
やっぱりテーマは有料のものがいいの?という素朴な疑問から、WordPress公式サイトで公開されている無料テーマ【OnePress】を使ってデモサイトを作ってみました。子テーマ・翻訳ファイル・設定方法…
-

サイトにインストールしているプラグインを圧縮してダウンロードできるプラグイン「Download Plugin」
「Download Plugin」は、現状稼働しているWordPressサイトのプラグイン一覧から、ワンクリックでプラグインファイルを圧縮してパソコンへダウンロードできるちょっと便利なプラグインです。
-

WordPressのテーブルブロックに独自デザインを追加する方法【備忘録】
素っ気ないWordPressのテーブルブロックデザイン。「デフォルト」「ストライプ」以外に独自のデザインを簡単に選択できるようにする方法を紹介します
-

テーマのカスタマイザー設定をリセット/エクスポート/インポートできるプラグイン「Customizer Reset – Export & Import」
「Customizer Reset – Export & Import」は、今有効にしているWordPressテーマでデータベース内に格納されている設定情報をエクスポート/インポート/リセットできる地…
-

管理画面にサイトの操作マニュアルやヘルプを作成・表示できるプラグイン「WP Help」
クライアントなどに納品する際の操作マニュアルをサイトの中で作成・編集でき、ログインユーザーにだけ管理画面側で表示させることができるプラグイン「Wp Help」の紹介記事です。
-

Gutenberg(ブロックエディタ)の困りごと、戸惑いごと、それらの解消方法・対処方法まとめ
WordPress5.0から標準搭載になったGutenbergエディタ。使い慣れればすばらしいエディタなのに戸惑っている方に向けて、よくある不都合と解消方法をいくつか紹介します
-

個別のテキストリンクに対して「nofollow」属性を追加できるようになるプラグイン「Ultimate Nofollow」
「Ultimate Nofollow」はWordPressの投稿編集画面でのリンク設定時に任意でnofollow属性を追加することができるようになるプラグインです。
-

WordPressでプログラムコードを紹介するときはGutenbergの「コードブロック」が便利で簡単
今までコードの紹介記事で行っていた作業が嘘のように楽になる!WordPress標準のブロックで簡単にプログラムコードの紹介ができます。
-

アップロードできるファイルの種類を追加・削除したり、ユーザーによって制限を設けることができるプラグイン「Mime Types Plus」
「Mime Types Plus」はWordPress標準でアップロードを許可されているファイルの種類(MIMEタイプ)、ユーザーごとに許可するファイルの種類を制御できる便利な無料プラグインです。
-

WordPress5.5から採用されたテーマ・プラグインのアップロード更新機能が便利
WordPressのバージョン5.5から、テーマ・プラグインに対するアップロード更新が可能になりました。特に公式サイト外で配布されているテーマ・プラグインを使用している方には便利な機能だと思います。
-

ブロックエディタだと簡単に視差効果を持った画像(Parallax Image)が作れるんですね
Gutenbergエディタを使えば簡単に視差効果のある画像が挿入できるって知ってました?基本機能だけ、何も必要ありませんので是非お試しを!!
-

WordPressのプラグイン「File Manager」を使ってサーバー内へファイルを転送する方法
WordPressを使用しているサイトでレンタルサーバーのファイルマネージャーやFTPクライアントを使わずにファイルを転送する(アップロード/ダウンロード)方法を紹介します
-

投稿に挿入する画像のURLを自動で相対URLに変換する方法(ビジュアルエディタ・ブロックエディタ両用)
WordPressの投稿や固定ページ本文に画像を挿入する際、絶対URLではなく、相対URLとして挿入する方法を紹介します。SSL対応やドメイン変更を伴う引っ越し時に画像URLの変更をしなくても済むよう…
-

WordPress 5.5のモバイル・タブレットプレビューの表示がおかしくなる原因と対処方法
バージョン5.5にしてから追加されたGutenbergエディタでプレビューボタンクリック後の「デスクトップ」「タブレット」「モバイル」の選択。「新しいタブでプレビュー」を選択すると以前のバージョンと同…
-

「コピペで・・」と紹介されている通りにファイルの転送やコードの追記をしただけなのにエラーになってしまう場合の原因と対処方法いろいろ
このコードをコピペして・・・って書いてある記事のコードやファイルを説明通りに挿入したり設定したはずなのになぜかエラーが出る。そんなときの対処方法をまとめました。
-

これで大丈夫!!Gutenbergで投稿本文へコードをそのまま表示して紹介する方法
WordPressでプログラムコードの紹介記事を書きたい!!でもうまくいかない・・・そんなときはこの方法で表示することができます。すべての環境対応ではないかも知れませんが、参考になれば幸いです。