WordPressをインストールしたら必ず設定しておきたい初期設定の手順【超初心者向け】

WordPressをインストールしたら必ず設定しておきたい初期設定の手順【超初心者向け】

レンタルサーバー契約した、独自ドメインも取得した、サーバーに自動インストールという機能があったのでWordPressをインストールした、さあこれで始められる!!期待いっぱいの瞬間ですネ。

次に行うのが主に訪問してくれた方へどう見せるかを決定するテーマ選び、と言いたいところですが、WordPressのインストール直後にしておかないといけないことがいくつかあります。中には後から変更するとちょっと大変なこともあったり、サイトを危険にさらしたりする場合もあります。

そこで今回は初心者の方、または現在WordPressを使っているけど今の状態で大丈夫?と確認をしたい方向けに、私がWordPressをインストールした直後に必ず行っている初期設定の内容と手順を紹介していきます。

このページの流れに沿って進めていけば、WordPressの初期設定は簡単にできますので、訳の分からないままテーマを選び、プラグインを探し、投稿し・・・の前にやっておくようにしましょう。

WordPressをインストールしたら必ず確認・設定しておきたい項目

ここでは早速私が初期設定としてやっておくべき項目を列挙します。画像を交えた細かい設定方法や内容については後述しますので各セクションを見ていただければと思います。順番については後々設定すると不都合の発生しがちなもの、忘れがちなものから並べていますので、特に設定が前後しても構いません。

パーマリンクの設定

パーマリンクというのは、トップページのURL(このサイトならhttps://www.momosiri.info/)の後ろに付くページごとの文字列のことです。

後から設定し直しても機能します(後述)が、できれば1つ目の投稿や固定ページを作る前に行っておくことをおすすめします。

メディアの設定

WordPressは画像をアップロードすると、元の画像のほかに以下の大きさの画像が自動て作られるようになっています。これはいろいろな場所で表示される画像についてあらかじめいい大きさのものを用意しておくことで、ページの表示速度を速くする効果があります。

  1. サムネイル画像・・・一覧などに表示される小さい画像
  2. 中サイズの画像・・・投稿内に挿入する画像などで利用されることの多いサイズの画像
  3. 大サイズの画像・・・投稿内に本文幅いっぱいに表示する画像

つまり元の画像+3枚の画像が1つのアップロード毎に追加されていくわけです。この設定は設定を行った後にアップロードされるものにのみ適用されますので、1枚目の画像をアップロードする前に行っておくとよいでしょう。

サイトタイトルとキャッチフレーズ

サイトタイトルは自動・手動に関わらずインストール時に設定するようになっていますから特に変更の必要はありませんが、キャッチフレーズについてはサイトの内容を示すものになりますから、設定しておいた方がいいでしょう。

サイトの言語とタイムゾーン

国内のレンタルサーバーで自動インストールした場合、または、手動インストールで日本語のWordPressをインストールした場合には特に変更の必要はありませんが、一応確認して間違っていれば修正した方がいいでしょう。

RSS/Atom フィード

フィードというのは外部のツールや機能によってサイトの更新情報を収集できるように、それ用のページを自動生成する機能。一般に「ブログ」と呼ばれるものには付属しています。

これはそもそもRSSリーダーなどの情報表示ツールや、他のブログで更新情報を表示する(してもらう)には便利な機能なのですが、一部にはそれを利用して自身のサイトへ自動投稿する(いわゆるパクリ行為)ためにも利用されてしまいますので、制限を行っておいた方がよいでしょう。

コメントの設定

フィードと同様に「ブログ」と呼ばれるツールやサービスに標準で搭載されているコミュニケーション機能です。コメントを受け付ける必要のないサイトを作る場合にはあらかじめOFFにしておいた方がいいでしょう。

WordPress本体の初期設定の手順(各項目の詳細説明)

前項で簡単に説明した各設定項目について、画像やサイトごとの設定のツボなどを交えて詳細に紹介していきます。

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「パーマリンク設定」から行います

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いろいろな例がありますが、単純な形できるだけ短い形変化のないものにするのがおすすめですので、カスタム構造をチェックし、右側の欄へ%post_id%(投稿ID)または%postname%(タイトル)とすればいいでしょう。

タグやカテゴリー名など、後から変更しそうな項目をパーマリンクに含めてしまうと、それらを削除したときや変更したときにページのURLが変化してしまいますので、どうしてもという場合を除けばこれらは使用しない方がよいでしょう。

パーマリンク構造を「タイトル」にした場合には投稿編集画面でパーマリンクを変更できるようになります。日本語のタイトルですと非常に長いURLになってしまいますから、都度公開前に変更するか、自動で採番される「投稿ID」にするとよいでしょう。

前項で簡単に説明した通り、サイト運営の途中でこれを変更することもできます。WordPressではold slugという項目があり、パーマリンク変更前のURLへアクセスがあった際に変更後のURLへ転送する機能が備わっていますが、検索エンジンに登録された投稿のURLを変更することはあまり得策とは言えませんから、投稿を始める前にきちんと設定しておくようにしましょう。

メディアの設定

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「メディア」から行います

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WordPressではテーマのデザイン設定(CSS)等でサイズの拡縮を行ってくれるので、基本的に変更する必要はありませんが、あらかじめサイトの幅などが決まっているようでしたら「中」サイズは本文幅の半分程度、「大」サイズは本文幅程度にしておくことで拡大されることによるぼやけや、縮小されることによる見づらさなどを最小限に抑えることができます。

また、アップロードした画像はサーバー内の特定のフォルダへ保存されるようになっていて、標準ではそのフォルダの中に「年」「月」のフォルダを作って保存するようになっています。

「年」「月」での仕分けが必要ない場合には「アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダーに整理」のチェックを外せばOKですが、途中で変更すると管理が大変になるだけですので、初期のままにしておけば問題ないでしょう。

サイトタイトルとキャッチフレーズの設定

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「一般」から行います

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タイトルはWordPressのインストール時に設定しますので、変更がなければそのままで構いませんが、使用するテーマの設定によっては投稿タイトルの前後にサイトタイトルを付与するものもあり、それが検索エンジンの検索結果に表示されることとなるため、できれば途中で変更しなくてもいいようによく考えて設定しておきましょう。

キャッチフレーズは初期設定では【Just another WordPress site】となっています。キャッチフレーズは検索エンジンでトップページの検索結果として表示されるだけでなく、使用するテーマによってはページの先頭に表示されるものもありますので適宜変更するようにしましょう。

サイトの言語とタイムゾーン

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「一般」から行います

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自動インストールや手動で日本語版のWordPressをインストールした場合には特に変更の必要はないかと思いますが、上図のようになっているかを確認しておきましょう。

RSS/Atom フィード

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「表示設定」から行います

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前項で触れたように、機能の悪用を防ぐため、通常のRSSリーダーなどで表示するのに十分な情報のみを出力するようにしておきます。

上図のように投稿数は「5」、内容は「抜粋のみ」にしておけば、それを収集してあたかも自身で書いた記事のようにふるまう「パクリ」行為を最小限に食い止めることができます。また、投稿数をゼロ「0」にすれば全くフィードは出力されなくなりますから、RSSリーダーなどを使って読まれる必要がない場合などは出力しないようにしておくのも手でしょう。

コメントの設定

まずは簡単にWordPressのコメント機能の動作について説明しておきます。WordPressは個々の投稿編集画面で「ディスカッション」欄の「コメントを許可」にチェックが入っていると、その投稿に対するコメントを訪問者などが残せるようになっています(下図赤枠部分-ブロックエディタの場合の図です)。

WordPressをインストールしたら必ず設定しておきたい初期設定の手順【超初心者向け】|Knowledge Base

その投稿に対してコメントを受け付けたくないときは、投稿編集画面でこのチェックを外せばOKです。

WordPressのインストール直後は投稿の新規作成を行ったとき、自動でコメントを受け付ける設定になっています。基本的にコメントを受け付けないサイトを作る場合には、設定の変更によって基本的に受け付けない設定にすることができます。手順は以下の通りです。

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「ディスカッション」を開きます

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すると、こんな画面が出てきますので、「新しいコメントを許可」(赤枠の部分)のチェックを外して設定を保存すれば、以降新規作成する投稿ではコメントを受け付けない設定が自動で行われます。

ついでに、その上にある「 」という欄についても簡単に説明しておきます。この機能はそのページのURLを外部のサイトがリンクとして張り付けた場合に「このサイトからリンクされたよ!」というのを知らせてくれる機能。特に必要な機能ではありませんのでついでにチェックを外しておくことをお勧めしますが、どんなサイトからリンクが張られたのかを知りたい方はそのままで構いません。

その他の確認事項・設定しておいた方がよいこと

ここまでは結構いろいろなサイトで紹介されている基本設定について紹介してきました。ここからはたくさんの方が使われているサイト作成ツールのWordPressだからこそ行っておきたいセキュリティ面の設定について最低限行っておきたいことを紹介します。特に難しいことはありませんので確認してみてください。

ユーザー登録の機能をOFFにする

WordPressはいろいろな人が投稿や管理ができるようになっていますので、管理や投稿を行う人が限られている場合にはその他の方が登録できないようにしておくと安全です。標準でこの機能はOFFになっているはずですが、念のため確認だけしておきましょう。

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「一般」を開きます

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画面中ほどに上図の「メンバーシップ」という項目がありますので、チェックが外れているかを確認しましょう。

管理ユーザーのメールアドレス変更、表示名の変更

WordPressで管理画面へログインするには「ユーザー名」か「メールアドレス」の情報と、パスワードが必要になります。そしてインストール時にはサイトのメールアドレスと最初に自動生成される管理ユーザーのメールアドレスが同一になっています。

WordPressでは、いろいろなシーンでメールによる通知が行われるようになっていて、送信元にはサイトのメールアドレスが使われます。中にはこれを悪用してわざとコメントを送り、返信された際のメールアドレスを使って不正ログインを試みるなんてことがありますので、サイトのアドレスと管理ユーザーのメールアドレスは別の物を設定するようにしましょう。

また、サイトを表示するテーマによってはユーザー名がそのままページに作者として表示されてしまうものもあり、それもセキュリティ的には問題がありますので、表示名の変更を行います。

メールアドレスも表示名も同一の画面で変更できますので、以下の手順で設定してください(別のメールアドレスを用意ください)

管理画面左のリンクにある「設定」を開くと見える「ユーザー」を開きます

以下のようなユーザー一覧が表示されますので、変更する管理ユーザーにマウスポインタを合わせたときに表示される「編集」をクリックします

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出てきた画面の中ほどに以下のような項目があります

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まずは「ニックネーム」欄にユーザー名が入力されていますので、サイトで表示したい名前に変更します(図で「ひまあーと(管理人)」となっている部分です)

入力後「ブログ上の表示名」欄(ユーザー名が入っています)の右側にある下向きの矢印をクリックすると今「ニックネーム」欄に入力したものが選択できるようになりますので、そちらを選択します。

次に「メールアドレス」という欄にあるメールアドレスを用意したものへ変更します。

変更が終わったら画面最下部の「プロフィールを更新」をクリックします。

最後に変更したメールアドレス宛にユーザーのメールアドレスが変更された旨が送られてきますので、本文の中にあるリンクをクリックして変更の認証をすれば完了です。


そのほかにもいろいろとセキュリティ対策があるのですが、操作に慣れてから行った方が無難ですので、まずは上の2つを済ませておきましょう。

おまけ 初期に入れておくと便利なプラグインいろいろ

ここではおまけ情報として、私がサイトを作る際に必要に応じて使用している便利なプラグインをいくつか紹介します。前述した初期設定とともに利用いただければと思います。

All In One Seo Pack

Googleなどの検索エンジンがページをきちんと認識してくれるネタを提供するプラグインです。よくある「SEOに強い」とか「SEO対策済み」というアピールをしているテーマはこのプラグインで設定できる内容を網羅しているものと考えて差し支えないと思います。このプラグインの設定方法などは公式ページだけでなくネット上にたくさん紹介されていますのでプラグイン名でググってみてください。

このプラグインを利用する最大の利点はテーマを変更しても使い続けられることです。テーマに含まれる機能を使用する場合、仕組みやプログラムコードに明るい方でない限り、テーマ変更時にはそれまで設定していた検索エンジン向けの特別な情報はゼロになります(出力されなくなります)から、テーマを変更する機会の多い初心者の方には特におすすめです。

Throws SPAM Away

迷惑コメントを防ぐプラグインです。最初から入っているプラグインに「Akismet」というのがありますが、根本的に機能が異なります。

「Akismet」はユーザー登録すると、迷惑メールを送信すると思われる人(スパマー)を外部サイト(Akismetのサイト)で共有し、その人からのコメントを遮断するプラグインになります。

一方「Throws SPAM Away」はどこかに登録することなく、「日本語が含まれないコメント」や「リンクが〇個あるコメント」など、迷惑行為と思われるパターンのコメントについて相手からの送信は受け付けるけど勝手に捨ててくれるというものになります。相手は無事に送信したつもりでもこちらには一切届かないので基本メンテナンス(迷惑コメントの削除など)なのが大変便利です(変なコメントは一切見たくないですからね)。

WP Multibyte Patch

WordPressは基本言語が英語。英語はシングルバイト文字といい、いわゆる半角英数字で文字認識をしています。一方日本語は1つの文字が1バイトでないマルチバイト文字なので、WordPressでマルチバイト文字を使うことでさまざまな不具合や不都合が発生します。このプラグインは有効化するだけでそうした不具合を限りなくゼロにしてくれるので大変便利です。

EWWW Image Optimizer

WordPressへアップロードした画像は標準で90%程度のファイルサイズへ縮小された後、前項で触れた「サムネイル」「中」「大」の画像が作られます。しかしながら、一眼レフや高精細のスマホで撮影した画像はそもそものサイズが大きいため、ページへアクセスされた際に転送量が増加して表示が遅くなることがあります。これを防ぐためにもっとファイルサイズの小さな画像に圧縮してくれるのがこのプラグインです。

画像圧縮の仕組みを理解されている方は少ないと思われますのでついでに解説しておくと、圧縮は大きく

  1. 画像サイズを必要なサイズにする(画像の大きさを小さくする)
  2. 似た色を統一して色を少なくすることでファイルの大きさを小さくする

という2つのことをします。ウェブサイトで言う圧縮とはこの2つを行って、オリジナルの画像ほど綺麗ではないものの、ウェブブラウザで見るには十分な程度の画像にすることを言います。

「EWWW Image Optimizer」はファイルサイズの大きい画像をそのままアップロードしても、この2つの作業を自動で行うようになっています。また、Googleが推奨するWebPという形式の画像を自動作成して表示するようにもできるのでさらに高速に表示できるようになるのも魅力です。


・・・おっとそのままスルーするところでした。初心者の方にとっては「プラグインのインストール」もご存じない作業でしたね。プラグインのほとんどは、WordPressの公式サイトで配布されています。中には個人や企業のサイトでも配布・販売されているものもありますが、公式サイトのものは一定の審査を受けて配布されているのでより安心して使用できると思います。もちろんここで紹介したプラグインも公式サイトで配布されていて、無料で入手できます。

プラグインは必要なファイルをサイト内に導入する「インストール」と、サイトの機能として稼働させる「有効化」を行うことで機能するようになります。インストールと有効化の手順は以下の通りです。

管理画面から「プラグイン」→「新規追加」を開きます

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例えば上の例で挙げたThrows SPAM Awayというプラグイン名を入れると下図のように候補が表示されますので該当のプラグイン名右にある「今すぐインストール」をクリックします。

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インストールが終わるとボタンが「有効化」に変わりますので、再びボタンをクリックして、画面が変われば(インストール済プラグインの一覧画面になります)終了です。

プラグインによってはインストールするだけでOKなものもありますし、設定が必要なものもあります。設定は画面右側のメニューにそれ用のリンクが追加されるものや、「設定」→「プラグイン名」で設定画面に移動するもの、「プラグイン」をクリックしたプラグイン一覧の中に「設定」などという項目が出るものなど様々ですので確認してみてください。

あとがき

いかがでしたか?初めてWordPressをインストールした方にとって「何をどうしたら始められるんだろう」と最初に躓く初期設定について紹介させていただきました。

あとは最終的に出力される内容(htmlコード)と見た目を決める「テーマ」選び、主に機能の追加を行う「プラグイン」を必要に応じて追加すれば、サイトは完成に近い形となります。

といってもテーマもプラグインも無料のもの、有料のものを含めて星の数ほどありますから、まずは標準テーマ(WordPressインストール時に有効になっているテーマ)のまま、ここで紹介したプラグインを使って基本的な部分を構築して、どんどん投稿を増やしていきましょう。せっかくいいデザインのテーマを使っても、高機能なプラグインを使っても、肝心のサイト内容がなければ意味がありませんから・・。

また、どんなテーマがいいのか、どんなプラグインが必要なのかも、実際に投稿があるのとないのとでは比較のしようがありませんから、そういった意味でもどんどんコンテンツ(投稿や固定ページ)の追加をしていくようにしましょう。

更新日更新内容
2020年 4月15日WordPressをインストールしたら必ず設定しておきたい初期設定の手順【超初心者向け】を公開しました
2020年 4月22日本文内の文章を修正しました
2020年 4月29日ページ内リンクの設置、各項目を設定する際の注意事項などを追加しました

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作者:

☆最後までお読みいただきありがとうございました。記事作者のひまあーとです。
☆Wordpressでサイトをカスタマイズしていく上で有用な情報を配信しつつ、「ココナラ」でサイトカスタマイズのお手伝い、不具合の修復、サイト引っ越し代行などをさせていただいております。

年齢:40代 趣味/園芸・ペット・卓球